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贈られた方はもちろん、贈った方もふんわり温かい気持ちになる。そんなギフトを、もっと気軽に取り入れるためのアイデアをご紹介する「毎日がギフト日和」。今回のテーマは、身近な人に一年間の感謝を込めて贈る“プチお歳暮”。年末は実家に帰省する、なんて人にもおすすめです。
 
Francfrancならではのカラフルな色使いがキュート。
手頃なプライスもうれしい。

年末が近づくと、デパートなどあちこちで目にする「お歳暮」の文字。お歳暮はもともと、お正月に家にやってきて、幸福をもたらすとされる神様「歳神様」へのお供え品を、実家や本家に贈るという習慣から生まれたもの。しかし現在では、その年にお世話になった方への感謝を表す贈り物というスタイルが一般的になっています。

お歳暮はビジネスシーンや結婚している人同士のやりとりが主流なので、あまりなじみのない人がほとんどかもしれません。
でもこの時期に、身近な人に「一年間ありがとう」の気持ちを伝えるのは、とても素敵なことだと思いませんか。もちろん言葉だけでもよいのですが、ちょっとしたギフトと一緒だと、より一層感謝の心がアピールできるもの。
形式にこだわらず、お世話になった人に、自分なりの“プチお歳暮”を贈ってみてはいかがでしょう?

例えば、いつも家庭を切り盛りしているお母さんに「寒い季節の水仕事おつかれさま」の気持ちを込めてゴム手袋をプレゼント。食べかけのお菓子の袋などの口を留めておくクリップや、クローゼットの消臭&除湿剤なんていうのも、あると重宝するアイテムです。

 

おすすめは、すぐに使えて、毎日の暮らしがちょっと快適になる生活雑貨。
ゴージャスなものより、このくらいカジュアルな方が、贈られた方も気がねなく受け取れます。
普段実家を離れている人は、帰省のお土産にプラスするのもいいアイデア。
「ひとりでも家のことをきちんとやっているんだな」って、きっとお母さんも安心するはず。そして使うたびに、あなたの心遣いを感じてうれしくなることでしょう。
もちろん家族だけでなく、仲良しの友達や彼になんてのもあり。
年末の慌ただしい時期に大切な人を笑顔にするプチお歳暮を、ぜひFrancfrancで見つけてみて。

(記念日の由来)
手洗いの大切さを多くの人に知ってもらおうと、薬用石けん「ミューズ」などを手がけるピー・アンド・ジー・ノースイースト・アジア・ピーティーイー・リミテッドが制定。「きれいな手」を「いい手」として、1月15日の115を「いい手」と見立てたことから、この日になりました。

(情報提供:日本記念日協会)

風邪やインフルエンザが流行するこの時期、手洗いを習慣づけて、きれいで清潔な手をキープすることは、病気の予防にもつながります。
毎日、何回も利用するものだから、お気に入りのアイテムを吟味して、手洗いタイムを快適に過ごしたいもの。
Francfrancには、さまざまな色や形の石けんがバリエーション豊富にそろいます。おしゃれなソープディッシュもぜひ一緒にチェック。

ハンガードライ
マリンノート/ラベンダー/フローラルノート/グレープフルーツ/カシスベリー
¥420税込
グローブチェリー
¥2,310税込
ボタニカルポプリ
タルト/フローラル/クリーン
S\1,200税込 / M¥2,400税込
バッグクリップ
RE/BL
¥500税込
 

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