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      <title>Francfranc | STYLE MAGAZINE | FEATURE</title>
      <link>http://www.francfranc.com/jp/ffstyle/feature/</link>
      <description>FEATURE</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
      <lastBuildDate>Thu, 26 Aug 2010 16:55:13 +0900</lastBuildDate>
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         <title>PROPORTION BODY DRESSING #2</title>
         <description><![CDATA[<p>今年の秋の始まりは今までにないレディなカーキの着こなしで新鮮に。</p>

<p>やんわりと煌めくピンク色のツィードにパールビーズのラインが施されたスカートやTストラップシューズ、フラワーモチーフのネックレスなど思いっきりレディなアイテムたちと相反するカーキのジャケットを合わせた今年らしいスタイリングです。<br />
よく見かける定番アイテムどうしの組合せでまったく新しいスタイリングが完成！<br />
新しい季節の始まりにぴったりなコーディネートは通勤にもお勧めです。</p>

<p><br />
ジャケット	￥8,925<br />
カットソー	￥4,725<br />
スカート　￥8,400<br />
シューズ	￥10,290<br />
ネックレス	￥3,045</p>

<p><br />
お問合せ<br />
PROPORTION BODY DRESSING<br />
<a class="link" href="http://www.proportionbd.com/index2.php">オフィシャルサイト</a></p>]]></description>
         <link>http://www.francfranc.com/jp/ffstyle/feature/fashion/proportion_body_dressing_2/</link>
         <guid>http://www.francfranc.com/jp/ffstyle/feature/fashion/proportion_body_dressing_2/</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">05 FASHION</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 26 Aug 2010 16:55:13 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>陰影礼讃―国立美術館コレクションによる</title>
         <description><![CDATA[<p>独立行政法人国立美術館は2001年4月に発足し、今年で10年目に入りました。これを記念して、東京国立近代美術館、京都国立近代美術館、国立西洋美術館、国立国際美術館、国立新美術館の5館が協力して展覧会を開催します。</p>

<p>私たちが、ごく日常的に目にしている影。この自然現象の働きは、大きくは二つに分けることができます。足元や地面に落ちる人や物の「影」と、光がさえぎられた場所が薄暗く見える「陰」。この展覧会では、影のこれら二つの特質を踏まえながら、視覚芸術のなかで影がどのように扱われ、どのような役割を果たし、いかなる表現を生み出してきたのかを、多角的に考察していきます。</p>

<p>影は古くから、視覚的な表現においてきわめて重要な要素のひとつでした。しかし、その扱いやそこに含まれる意味が、時代や地域、文化によってさまざまに異なるために、通史的に振り返ることがむずかしいテーマともいえます。本展覧会では、国立美術館が収集する西洋近世から内外の現代美術までを射程として、影の諸相に光を当てようとする試みです。総数約33,300点を数える国立美術館のコレクションから、絵画、版画、写真、映像を中心に厳選された100作家・170点の作品の中から、美術における影をより深く理解する手がかりを見つけてください。</p>

<p><br />
展覧会名：陰影礼讃—国立美術館コレクションによる<br />
SHADOWS: Works from the National Museums of Art</p>

<p>会期：2010年9月8日（水）～10月18日（月）<br />
開館時間：10:00〜18:00（毎週金曜日は20:00まで）＊入場は閉館の30分前まで<br />
休館日：毎週火曜日</p>

<p>入館料：一般1,000（800）円　大学生500（400）円 (　)は団体料金<br />
＊高校生、または18歳未満の方、および障害者手帳をご持参の方(付添の方1名を含む)は無料<br />
＊団体券は会場でのみ販売（団体料金の適用は20名以上）<br />
＊会期中に国立新美術館で開催中の企画展、公募展、およびサントリー美術館、森美術館（六本木アート・トライアングル）で開催中の展覧会チケット(半券可)を国立新美術館チケットブースにて提示された方は、団体料金が適用されます。<br />
＊国立美術館キャンパスメンバーズ加盟の大学等の学生・教職員には割引料金があります。<br />
＊観覧券購入に次のクレジットカードと電子マネーが利用可能。<br />
（クレジットカード：UC, MasterCard, VISA, JCB, AMEX, Diners Club, DISCOVER 電子マネー：Suica（スイカ）、PASMO（パスモ）、ICOCA（イコカ） ほか）</p>

<p>会場：国立新美術館　企画展示室2E（東京・六本木）〒106-8558　東京都港区六本木7-22-2<br />
お問合せ：ハローダイヤル　03-5777-8600</p>

<p><a class="link" href="http://www.nact.jp/" target="_blank">国立新美術館 公式サイト</a><br />
</p>]]></description>
         <link>http://www.francfranc.com/jp/ffstyle/feature/art/post_142/</link>
         <guid>http://www.francfranc.com/jp/ffstyle/feature/art/post_142/</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">03 ART</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 26 Aug 2010 16:53:42 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ラール・エ・ラ・マニエール</title>
         <description><![CDATA[<p>「ラール」は英語で“アート”、「マニエール」は“マニュアル”「ラール・エ・ラ・マニエール」は“正しい導き方”という意味を持っています。大切な方と大切な時間に、至福のひとときをお過ごしいただけるようお客様を導く。それが、「ラール・エ・ラ・マニエール」の考えるおもてなしです。</p>

<p>フランスの三ツ星レストランなどで7年間修業した清水シェフによる斬新で繊細な料理は、産地・生産者を訪ね、選び抜いた素材本来の味わいを最大限に引き出し、対峠する概念・素材の組み合わせの妙を楽しむことができます。ワインは、200種類以上を常備。注目を集めるワインはもちろん、ソムリエ吉岡が自ら生産者を訪ね歩いたワインの味わいと、作り手の心をお届けします。柔らかな光がテーブルを包むモダンな空間で心豊かなひとときをお楽しみください。</p>

<p><img alt="100827_maniere_sub.jpg" src="/jp/ffstyle/feature/100827_maniere_sub.jpg" width="622" height="650" /></p>

<p><br />
お問合わせ<br />
l'art et la maniere ラール・エ・ラ・マニエール<br />
東京都中央区銀座3-4-17 オプティカ B1<br />
TEL：03-3562-7955<br />
FAX：03-3562-7956<br />
MAIL：info@lart.co.jp</p>

<p>《営業時間》<br />
ランチ：火曜日～土曜日 11:30～13:00（L/O）<br />
ディナー：月曜日～土曜日 18:00～<br />
定休日：日曜日</p>

<p><a class="link" href="http://www.lart.co.jp/" target="_blank">ラール・エ・ラ・マニエール オフィシャルサイト</a></p>]]></description>
         <link>http://www.francfranc.com/jp/ffstyle/feature/gourmet/post_141/</link>
         <guid>http://www.francfranc.com/jp/ffstyle/feature/gourmet/post_141/</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">06 GOURMET</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 26 Aug 2010 16:51:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>終着駅-トルストイ最後の旅-</title>
         <description><![CDATA[<p><strong>〈STORY〉</strong><br />
ロシアの偉大な文豪レフ・トルストイの献身的な妻、情熱的な恋人、ミューズ、そして協力者として、50年近く結婚生活を送ってきたソフィヤ伯爵夫人の世界が、ある日突然ひっくり返る。新たに起こした宗教の名のもとに、トルストイが爵位や財産、そして家族さえも捨て、貧困と菜食主義と独り身になることを選んだのである。 トルストイの信頼する弟子であり、自分が忌み嫌うウラジミール・チェルトコフが、新しい遺書に署名するよう夫を説得したらしいと知ったソフィヤは、激しく憤る。その遺書には、トルストイの作品に関する権利を、家族ではなくロシア国民に与えると書かれていたのだ。</p>

<p>彼女は、自分のものだと信じているものを失うまいと、知恵や魅力を総動員して猛然と戦う。そして「その行動が過激になればなるほど、トルストイの輝かしい遺産にダメージを与えるだろう」というチェルトコフの言葉が説得力を増すことになっていく。この地雷原ともいえる関係に、トルストイを崇拝する世間知らずの新しい助手、ワレンチン・ブルガコフが迷い込む。</p>

<p>彼は、策略家チェルトコフと復讐に燃える傷心のソフィヤが、互いに相手の利益を損なおうとする争いのなかで、まずチェルトコフに、次にソフィヤに駒として利用されそうになる。そしてワレンチンの人生をさらに複雑なものにするのが、マーシャへの情熱的な想いであった。トルストイの唱える理想主義の信奉者であるマーシャの、セックスや愛に対する型破りな考え方に、ワレンチンは惹きつけられるが、同時に困惑する。トルストイのいう理想の愛に心酔する一方で、彼の波乱万丈な結婚生活に戸惑うワレンチンには、現実の世界における複雑な愛の対処術はまだ会得できない。 一方、自分を取り巻く環境があまりにも複雑になりすぎたことから、世界一の有名人トルストイは、ついに82歳にして、真夜中に家出を図る。そしてソフィヤは取り巻きたちが押し留めるのを振り切って、トルストイが病に伏すアスターポヴォ駅へと特別列車を仕立て、ロシアを横断する。</p>

<p>二つのロマンス――ひとつは始まったばかり、そしてもうひとつは終わりに近づいている――</p>

<p><img alt="100827_shutyakueki_sub.jpg" src="/jp/ffstyle/feature/100827_shutyakueki_sub.jpg" width="622" height="413" /></p>

<p><em>9月11日（土）より、TOHOシネマズ シャンテ、Bunkamuraル・シネマ 他全国順次公開</em></p>

<p><strong>〈スタッフ〉</strong><br />
監督・脚本：マイケル・ホフマン<br />
製作総指揮：アンドレイ・コンチャロフスキー<br />
原作：「終着駅-トルストイ最後の旅-」ジェイ・パリーニ（新潮文庫刊）</p>

<p><strong>〈キャスト〉</strong<br />
出演：ヘレン・ミレン、クリストファー・プラマー、ジェームズ・マカヴォイ、ポール・ジアマッティ、アンヌ=マリー・ダフ、ケリー・コンドン　ほか</p>

<p>原題：THE LAST STATION／2009年 ドイツ・ロシア／1時間52分</p>

<p><a class="link" href="http://saigo-tabi.jp/" target="_blank">終着駅-トルストイ最後の旅- オフィシャルサイト</a><br />
配給：ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント</p>

<p><script type="text/javascript">setMediaPlayer("the_Last_station.flv", 640, 480);</script></p>]]></description>
         <link>http://www.francfranc.com/jp/ffstyle/feature/cinema/post_140/</link>
         <guid>http://www.francfranc.com/jp/ffstyle/feature/cinema/post_140/</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01 CINEMA</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 26 Aug 2010 16:50:05 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>バイオハザードⅣ　アフターライフ</title>
         <description><![CDATA[<p>今度は東京からストーリーが始まる！</p>

<p><strong>〈STORY〉</strong><br />
ウィルス感染によって荒廃した世界。生き残った人間を探し、世界中を旅するアリス。ウィルスに支配されないたった一つの安全な場所への手掛かりを得て、ロサンゼルスに向かったアリスたちが見たものは、何千ものアンデッドに埋め尽くされた街だった。そこでは、わずかな人間たちが刑務所に隠れながら生き残っていた。彼らを脱出させるために、アリスは危険な罠に足を踏み入れようとする！今、アリスとアンブレラ社の戦いは、次なるステージ（＝アフターライフ）へ進み始める・・・。</p>

<p><img alt="100827__bioIV_sub.jpg" src="/jp/ffstyle/feature/100827__bioIV_sub.jpg" width="622" height="415" /></p>

<p><em>9月10日（金）より丸の内ピカデリーほか全世界同時公開</em></p>

<p><strong>〈スタッフ〉</strong><br />
監督：ポール・W・S・アンダーソン<br />
製作：ポール・W・S・アンダーソン<br />
製作総指揮：ヴィクター・ハディダ、マーティン・モスコウィック<br />
脚本：ポール・W・S・アンダーソン<br />
原案：カプコン『バイオハザード』</p>

<p><strong>〈キャスト〉</strong<br />
出演：ミラ・ジョヴォヴィッチ、ウェントワース・ミラー、アリ・ラーター ほか</p>

<p>原題：Resident Evil: Afterlife／2010年 アメリカ、イギリス、ドイツ／97分</p>

<p><a class="link" href="http://biohazard4.jp/" target="_blank">バイオハザードⅣ　アフターライフ オフィシャルサイト</a><br />
配給：ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント</p>

<p><script type="text/javascript">setMediaPlayer("resident_evil_afterlife.flv", 640, 480);</script></p>]]></description>
         <link>http://www.francfranc.com/jp/ffstyle/feature/cinema/post_139/</link>
         <guid>http://www.francfranc.com/jp/ffstyle/feature/cinema/post_139/</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01 CINEMA</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 26 Aug 2010 16:47:35 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>lavera（ラヴェーラ）日焼け止めクリーム</title>
         <description><![CDATA[<p>世界初の自然成分のみでの日焼け止めクリームの開発に成功</p>

<p>ラヴェーラは、革新的な商品開発努力を惜しまず、オーガニック化粧品という分野に、次々と新しいラインナップを生み出しています。その代表的な製品が日焼け止めクリームです。１９９０年世界で初めて、自然由来成分のみで作った日焼け止めクリームを発売して以来、ドイツでは今でもトップシェアを維持しています。2006年日焼け止めの紫外線A波B波の防止効果を1：3に規定するEU の規定により、オーガニック化粧品各社が日焼け止めクリームの製造から撤退していく中、この2つの商品は、その基準に沿って製造された商品です。この法改正での基準変更にも、すばやい対応・開発を行いました。</p>

<p>＜写真左＞ <strong>ベビー&キッズ サンミルク20（フェイス＆ボディ用日焼け止めクリーム）</strong><br />
125ml 4,095円（税込）<br />
お肌に優しい天然成分だけで作られたＳＰＦ値20の日焼け止めクリームです。天然ミネラルが紫外線A波・B波・C波をブロックするだけでなく、オーガニックのヒマワリ油、アーモンド油・シアターなどが、紫外線によるダメージからお肌を守り、ホホバ油がうるおいを与えて、赤ちゃんやお子様のデリケートなお肌をしっとり健やかに保ちます。汗や水に強いウォータープルーフタイプです。<br />
＜使用方法＞<br />
※ 適量をお肌になじませてご使用ください。<br />
※ 2～3時間ごとに塗りなおすことをおすすめします。</p>

<p>＜写真右＞ <strong> ニュートラル サンミルク20（敏感肌用 フェイス＆ボディ用日焼け止めクリーム）</strong><br />
50ml 2,730 円（税込）<br />
天然成分だけで作られたＳＰＦ値20の日焼け止めクリームです。天然ミネラルが紫外線A波・B波・C波をブロック。ヒッポファンエキス・月見草油が敏感に傾きがちなお肌を整え、ヒマワリ油、アーモンド油などがダメージから守り、アロエベラゲル、ホホバ油がうるおいを与えてしっとりと保ちます。オーガニック成分の中で特にお肌に刺激の少ない成分を厳選使用しています。汗や水に強いウォータープルーフタイプです。<br />
＜使用方法＞<br />
※ 適量をお肌になじませてご使用ください。<br />
※ 2～3時間ごとに塗りなおすことをおすすめします。</p>

<p><a class="link" href="http://lavera-naturalcosmetic.jp/" target="_blank">ラヴェーラ オフィシャルサイト</a><br />
</p>]]></description>
         <link>http://www.francfranc.com/jp/ffstyle/feature/beauty/lavera/</link>
         <guid>http://www.francfranc.com/jp/ffstyle/feature/beauty/lavera/</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">04 BEAUTY</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 26 Aug 2010 16:46:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>エルバビーバ　ベビークリーム</title>
         <description><![CDATA[<p>極度のかさつきにも対応する保湿クリーム</p>

<p>乾燥に傾きがちなドライ肌をしっとりと落ち着かせながら、うるおいたっぷりの肌に整えるボディ用クリーム。最高品質のオーガニックオイルや天然成分を配合した肌に優しい処方で、赤ちゃんの肌にも使用できます。肌へのなじみも抜群で、たっぷり肌に塗り込んでもベタつきを感じません。ラベンダーとカモミールの心地よい香りが広がります。</p>

<p>秋になると、肌は乾燥しがちに。気が付くと肌がつっぱり、そのままにしておくとシワやくすみの原因にも。どちらも原因は、水分不足。美肌の大敵である乾燥を防ぐためには、しっかりと「保湿」しましょう！！肌の潤いを保つためには、皮膚表面から「皮脂」「角質細胞」「角質細胞間脂質」の3つが大切な役割を果たしますが、中でも、最も水分量が多い「角質細胞間脂質」のセラミドの維持が、とても大事なのです。お肌に栄養分を与えながら、しっかり潤いを与えて、冬に向けてもちもち肌に。</p>

<p>＜特長＞<br />
小麦からとれる100％ナチュラルな乳化剤とオーガニックモイスチャライジングオイルを使用し、お肌に栄養を与えつつ潤いを与える高品質なクリーム。エルバビーバのベビーラインは、大人も子どもも敏感肌の人も、皆で使えるのが嬉しいところ。マンダリンとカモミールの香り。<br />
◆マンダリン・・・肌荒れ防止や鎮静作用を持ち、保湿力に優れています。<br />
◆カモミール・・・甘くフレッシュな香り。心のケアと睡眠、空気洗浄にも役立ちます。<br />
◇乾燥によってデリケートな状態の肌におすすめ。<br />
◇全てのタイプの肌にご使用いただけます。　</p>

<p>＜使用方法＞<br />
乾いた肌に適量をなじませてください。</p>

<p>エルバビーバ　ベビークリーム　125g　2,730円（税込）</p>

<p><a class="link" href="http://www.stylaonline.jp/erbaviva/" target="_blank">エルバビーバ 公式サイト</a><br />
STYLA Inc.<br />
</p>]]></description>
         <link>http://www.francfranc.com/jp/ffstyle/feature/beauty/post_138/</link>
         <guid>http://www.francfranc.com/jp/ffstyle/feature/beauty/post_138/</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">04 BEAUTY</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 26 Aug 2010 16:44:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>フランダースの光〜ベルギーの美しき村を描いて</title>
         <description><![CDATA[<p>19世紀末から20世紀初頭にかけて、ベルギー北部のフランダース（フランドル）地方にある村シント・マルテンス・ラーテムには、フランダースの芸術家が移り住み、質の高い豊かな創作活動を展開しました。このような芸術家のコロニーは、19世紀半ばからヨーロッパ各地で見られたもので、フランスのバルビゾンやドイツのヴォルプスヴェーデ、ロシアのアブラムツェヴォなどもこれにあたります。その背景には、産業革命が進展し生活環境が変わる中、膨張する都市の喧騒を離れて、のどかな田園の中に芸術家が制作の場を求めたことがありました。</p>

<p>ラーテム村は、フランダースの古都ゲントの近郊にある小さな村です。緑豊かな大地の中央には、レイエ川が蛇行しながらゆっくりと流れ、現在ではフランダースの人々が最も住みたい土地の一つとなっています。ここに芸術家のコロニーが誕生したのは、村の美しさと村人の素朴さに加えて、コロニーに参加した多くの画家の出身地であったゲントから至近距離にあった点もあげられます。それはパリとバルビゾンの関係と同じで、ゲントが母体となり、この芸術家のコロニーは誕生しました。</p>

<p>本展覧会では、ラーテム村で制作した芸術家の89点の作品を、時代を追って3つの世代に分けて紹介します。象徴主義、印象主義、表現主義と様式は異なっても、彼らはみなこの村を愛し、のびのびと制作し、互いに交流しました。フランダースの光の「光」とは、田園の中に芸術家たちが見出したフランダースの輝きであると共に、彼らの魂の解放を意味し、それぞれの光る個性を表しているのです。</p>

<p><br />
展覧会名：フランダースの光〜ベルギーの美しき村を描いて<br />
Lights of Flanders</p>

<p>会期：2010年9月4日（土）－ 10月24日（日）開催期間中無休<br />
開館時間：10:00〜19:00（毎週金・土曜日は21:00まで） ＊入館は閉館の30分前まで<br />
入館料：一般1,400円、大学生・高校生 1,000円、中学・小学生 700円<br />
＊団体は20名以上、要電話予約（申込先：Bunkamura ザ・ミュージアム TEL 03-3477-9413）<br />
＊学生券をお求めの際は、学生証のご提示をお願いいたします。※小学生を除く<br />
＊障害者手帳のご提示で割引料金あり。詳細は窓口でお尋ねください。</p>

<p>会場：Bunkamura ザ・ミュージアム（渋谷・東急本店横）<br />
お問合せ：Tel: 03-3477-9413</p>

<p><a class="link" href="http://www.bunkamura.co.jp/museum/lineup/10_flanders/index.html" target="_blank">展覧会 公式サイト</a></p>]]></description>
         <link>http://www.francfranc.com/jp/ffstyle/feature/art/post_137/</link>
         <guid>http://www.francfranc.com/jp/ffstyle/feature/art/post_137/</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">03 ART</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 26 Aug 2010 16:42:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>TWG Tea　自由が丘</title>
         <description><![CDATA[<p>茶葉の発信地・シンガポールで大人気のティーサロン 「TWG Tea」 が、ついに日本初上陸！世界最大級の茶葉数を誇るティーサロンの日本１号店が、“紅茶の聖地”自由が丘へオープン。以来、沢山の紅茶ファンを魅了しています。</p>

<p>シンガポールのラグジュアリーな内装をそのままに、常時260種以上（！）のフルーツや花を使ったオリジナルのブレンドティーと、全てに茶葉を使用したティースイーツを楽しむことができます。豊富な種類の数々に迷ってしまった時は、ティーコノッサーが好みに合わせてお茶選びをお手伝いしてくれるのでご安心を。セレクトされたお茶の香りを試しながら選ぶことができるのも、なんとも贅沢な気分にさせてくれます。シンガポールでNO.1との評判名高いマカロンや、お茶のジャムと一緒にいただくマドレーヌやフィナンシェなどのスイーツメニューもバリエーション豊富。さらに、スイーツだけでなくランチやディナー、サンドイッチなどのフードメニューもいただくことができます。お料理のほとんどにもお茶を使用しているというこだわりぶり。ここでしか味わえないティー・フードは、もちろんお茶との相性ピッタリ！</p>

<p>ギャラリーのような洗練された空間でいただくスペシャルなお茶とお料理は、今までになかった五感を刺激するティーの世界。秋のひととき、ゆっくりと時間をかけて堪能してみては？</p>

<p><br />
<b>（写真左上）</b>ティーポットサービス　￥800/1ポット～　※写真は自由が丘店オリジナルパッケージの「TOKYO SINGAPORE」<br />
<b>（写真右上）</b>セレブレーションセット　（ティー、ケーキまたは焼菓子、マカロン、フィンガーサンドイッチ）　￥2,800～<br />
<b>（写真左下）</b>クラシカルな雰囲気漂うギャラリーのような店内。カウンターには大きなキャニスターが並ぶ<br />
<b>（写真右下）</b>260種以上のお茶は50ｇから購入可。ギフトにピッタリなオートクチュールコレクション　￥3,000～</p>

<p><br />
お問合せ<br />
<b>TWG Tea 自由が丘</b><br />
東京都目黒区自由が丘1-9-8<br />
TEL：03-3718-1588<br />
営業時間： 11:00～21:00（L.O.20:30） <br />
<a class="link" href="http://www.twgtea.com/">TWG Tea WEBサイト</a><br />
</p>]]></description>
         <link>http://www.francfranc.com/jp/ffstyle/feature/gourmet/twg_tea/</link>
         <guid>http://www.francfranc.com/jp/ffstyle/feature/gourmet/twg_tea/</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">06 GOURMET</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 26 Aug 2010 16:38:57 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>PROPORTION BODY DRESSING　#1</title>
         <description><![CDATA[<p>プレフォール大注目のレオパードを主役に、フレアシルエットのショートパンツでキレイにまとめた気品溢れるコーディネート。</p>

<p>ベージュからブラックにかけてのシックで落ち着いたトーンの中に、パッと目を惹くピンクのネックレスをプラスして華やかに。<br />
さらに、リボンの付いたベレエ帽やブーティなどのクラシックテイストな小物を合わせることで洗練された大人のレオパードスタイリングが完成します。</p>

<p>ロングニット	　￥5,985<br />
ショートパンツ　￥7,980<br />
ブーティ　￥10,290<br />
帽子　￥3,150<br />
ネックレス	￥3,045</p>

<p><br />
お問合せ<br />
PROPORTION BODY DRESSING<br />
<a class="link" href="http://www.proportionbd.com/" target="_blank">オフィシャルサイト</a><br />
</p>]]></description>
         <link>http://www.francfranc.com/jp/ffstyle/feature/fashion/proportion_body_dressing1/</link>
         <guid>http://www.francfranc.com/jp/ffstyle/feature/fashion/proportion_body_dressing1/</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">05 FASHION</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 13 Aug 2010 14:08:56 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>食べて、祈って、恋をして</title>
         <description><![CDATA[<p>全世界の女性から絶大な支持を受ける700万部のベストセラー小説をジュリア・ロバーツほか豪華キャストで完全映画化！！</p>

<p><strong>〈STORY〉</strong><br />
ＮＹでジャーナリストとして活躍するエリザベス。30代に突入して、既婚女性が求めるべきもの―平穏な結婚生活や子供―を自分が本当に望んでいないことに気づき、結婚6年目で離婚を決意。結婚生活から逃げ出すように恋した年下の若者との熱烈な関係は、結局、彼女の過剰な愛のため終わりを迎える。恋愛依存症の自分に嫌気がさしたエリザベスは、すべてを捨ててイタリア、インド、インドネシアの3カ国を巡る１年の旅に出る。ルールは1つ―― "旅の間は恋をしない、一人身を貫くこと" イタリアでは"食"を追求、ピザを恋人として手持ちのパンツは捌けなくなった。インドではアシュラム（ヒンドゥー教の修行道場）に滞在し、ヨガと瞑想に励み、自分の内面と向き合った。そして、最後に訪れたインドネシアのバリ島では、彼女の人生を大きく変える出会いが待っていた・・・。</p>

<p><img src="100813_eatpraylove_sub.jpg" width="622" height="415" /></p>

<p><em>9月17日（金）TOHOシネマズ有楽座ほか全国ロードショー</em></p>

<p><strong>〈スタッフ〉</strong><br />
監督：ライアン・マーフィー<br />
原作：エリザベス・ギルバート</p>

<p><strong>〈キャスト〉</strong><br />
出演：ジュリア・ロバーツ（『エリン・ブロコビッチ』）、ハビエル・バルデム（『ノーカントリー』、『それでも恋するバルセロナ』）、ジェームズ・フランコ（『ミルク』、『スパイダーマン』シリーズ）、ビリー・クラダップ（『ビッグ・フィッシュ』『パブリック・エネミーズ』）</p>

<p>原題：EAT, PRAY, LOVE／2010年 アメリカ／原作：「食べて、祈って、恋をして　女が直面するあらゆること探求の書」（武田ランダムハウスジャパン）</p>

<p><a class="link" href="http://eat-pray-love.jp/" target="_blank">食べて、祈って、恋をして オフィシャルサイト</a><br />
配給：ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント</p>

<p><script type="text/javascript">setMediaPlayer("eat_party_love.flv", 640, 480);</script></p>]]></description>
         <link>http://www.francfranc.com/jp/ffstyle/feature/cinema/post_136/</link>
         <guid>http://www.francfranc.com/jp/ffstyle/feature/cinema/post_136/</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01 CINEMA</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 13 Aug 2010 14:06:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>BON Sweets＆Smile</title>
         <description><![CDATA[<p>食後や飲んだ帰りに、仕事で1日頑張ったご褒美に、ちょっと遅い時間、ふと甘い物が食べたくなる時はありませんか？<br />
夜遅くまでオープンしている、いわゆる“夜カフェ”を探しているひとは意外と多いはず。そんな時に嬉しいのが、恵比寿にある「BON Sweets＆Smile」です。</p>

<p>ブランデーにチョコレート、シャンパンにイチゴなど、甘いものとお酒はヨーロッパでは古くから好まれてきた組合わせ。<br />
そこで、BON Sweets＆Smileが提案しているのが、お酒とスイーツのマリアージュ！<br />
和・洋・亜のバリエーション豊富なスイーツと、それぞれに相性ぴったりなワインやカクテルを楽しむことが出来ます。<br />
気になるスイーツを3つのカテゴリーから選んで、自分だけの1プレートが作れるスタイル「Choix（ショワ）」なら、季節に合わせた限定スイーツの数々がスペシャルな一皿を届けてくれるので、自分好みの組合せをいくつも試してみたくなりそう。</p>

<p>スイーツ以外にも、お酒と合うピザやパスタ、サラダといったフードも充実。1人でも気軽にお酒がいただけるアットホームな雰囲気とリラックスムードたっぷりなカフェで、ゆったり流れるプレミアムな時間を楽しんでみては？</p>

<p><br />
◇<b>Choix</b>　：　メイン1品 + サイド2品＝￥1,000／メイン1品 + サイド2品 + マリアージュドリンク＝￥2,000</p>

<p>（写真後方）メインスイーツ　<b>『ピニャコラーダ　サンセット～食べるカクテル～』</b><br />
ココナッツのブランマンジェ、アールグレイのジュレ、パッションフルーツのカクテルの三層からなる口の中でシェークして食べる新食感スイーツ。オリエンタルサマーナイトを堪能して。</p>

<p>（写真中央）サイドスイーツ　<b>『ココアプリ』</b><br />
ココナッツたっぷりの生地にホワイトとアプリコットを合わせて可愛らしく仕上げています。</p>

<p>（写真前方）サイドスイーツ　<b>『ライチとグリオットチェリーのソルべ』</b><br />
ライチの優しい甘さと、グリオットの爽やかな酸味をバランス良く合わせたちょっぴり上品なソルベです。</p>

<p></p>

<p><br />
お問合せ<br />
<b>BON Sweets＆Smile</b><br />
東京都渋谷区恵比寿2-24-9　<br />
TEL：03-3447-1063<br />
営業時間：月～木　15:00～2:00/金・土・祝前日　15:00～4:00/日・祝　12:00～24:00<br />
<a class="link" href="http://www.bonsweets.jp/" target="_blank">BON Sweets＆Smile　WEBサイト</a></p>]]></description>
         <link>http://www.francfranc.com/jp/ffstyle/feature/gourmet/bon_sweetssmile/</link>
         <guid>http://www.francfranc.com/jp/ffstyle/feature/gourmet/bon_sweetssmile/</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">06 GOURMET</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 13 Aug 2010 14:04:45 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>東京島</title>
         <description><![CDATA[<p>あなたなら、どうする？<br />
助けの来ない無人島。男23人、たったひとりの女。</p>

<p><strong>〈STORY〉</strong><br />
夫婦ふたり旅の途中で嵐に遭い、清子と隆は太平洋に浮かぶ無人島に漂着する。意外にもサバイバル能力を発揮する清子に対し、夫の隆は日に日に衰弱していく。ある日、16人の若いフリーターの男たちが漂着。さらには、密航に失敗した6人の中国人も加わり、若い男23人と、女は清子ただ一人という、奇妙な共同生活が始まった。やがて隆が謎の死を遂げ、清子は島でただひとりの女性として女王のように君臨し始める。しかし、楽園のような暮らしも長くは続かず、少しずつ島のバランスが崩れ始める。争いを避け、ルールをつくり島に安住しようとする日本の男たち。脱出計画を立てながらも生存能力を発揮する中国人。相容れない2つのグループの間を渡り歩き、何があろうと脱出しようと決意する清子。果たして、この<東京島>で、一体何が起こるのか？</p>

<p><img src="100813_tokyojima_sub.jpg" width="622" height="413" /></p>

<p><em>8月28日（土）シネスイッチ銀座他全国ロードショー</em></p>

<p><strong>〈スタッフ〉</strong><br />
監督：篠崎 誠<br />
脚本：相沢 友子<br />
撮影：芦澤 明子<br />
美術：金勝 浩一<br />
装飾：吉村 昌悟<br />
コスチュームデザイン：勝俣 淳子</p>

<p><strong>〈キャスト〉</strong><br />
出演：木村多江、窪塚洋介、福土誠治、山口雅人、鶴見辰吾、染谷将太 他</p>

<p><br />
製作：「東京島」フィルムパートナーズ／企画・制作プロダクション：ゼネラル・エンタテイメント＆ユーズフィルム／35mm／カラー／129分／ビスタサイズ／ドルビーSR<br />
<a class="link" href="http://tokyo-jima.gaga.ne.jp/index.html" target="_blank">東京島 公式サイト</a></p>

<p>配給：ギャガ<br />
c 2010「東京島」フィルムパートナーズ</p>

<p><script type="text/javascript">setMediaPlayer("tokyojima.flv", 640, 480);</script></p>]]></description>
         <link>http://www.francfranc.com/jp/ffstyle/feature/cinema/post_135/</link>
         <guid>http://www.francfranc.com/jp/ffstyle/feature/cinema/post_135/</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01 CINEMA</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 13 Aug 2010 14:02:10 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>オーガニックナチュレ</title>
         <description><![CDATA[<p>エステサロンのチームが開発した、話題のホエー＆純国産オーガニックハーブ配合のシンプルスキンケアシリーズ</p>

<p>オーガニックナチュレが注目した成分はホエ－（ヨーグルト乳清）。ホエーとは、ヨーグルトなどで見られる透明な上澄液で、母乳の成分に近く、たんぱく質、ビタミン、ミネラルを豊富に含み、乾燥を防ぎ、肌に潤いを与えます。その他にもヨーグルトエキスには、免疫機能低下抑制、重度の肌荒れの改善、ターンオーバー促進などが認められています。そのホエーをふんだんに含み、他の原材料も純国産のオーガニックハーブにこだわったスキンケアシリーズ、オーガニックナチュレ。エモリエント成分セラミド配合で洗いあがりの肌をなめらかに保ち、キメ細かくつややかな美肌に整えるブルガリアローズウォーターを配合。合成香料、着色料、鉱物油、石油系乳化剤、パラベンは一材使用していません。シンプルだからこそ、安全で安心できる肌に優しいスキンケアを追求しています。</p>

<p>オーガニックナチュレ　ソープ　100g　1,365円（税込）<br />
オーガニックナチュレ　ローション　150ml　1,575円（税込）<br />
オーガニックナチュレ　ミルク　100ml　1,575円（税込）</p>

<p>お問合わせ<br />
<a class="link" href="http://aquacube.jp/index.html" target="_blank">株式会社 アクアキューブ</a></p>]]></description>
         <link>http://www.francfranc.com/jp/ffstyle/feature/beauty/post_134/</link>
         <guid>http://www.francfranc.com/jp/ffstyle/feature/beauty/post_134/</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">04 BEAUTY</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 13 Aug 2010 14:00:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>手探りのドローイング</title>
         <description><![CDATA[<p>紙に、木炭や鉛筆が触れると、粒子が定着する。そのようにしてイメージが生まれるドローイングでは、触覚を働かせながら、微細な物質への意識を研ぎ澄ますことが必要となってきます。それゆえに、文字通り「手探り」でなにかをつかみたいと考えている芸術家にとって、ドローイングは、大事な探求方法となるのです。アブラハム・ダヴィット・クリスティアン（1952- ）は、イメージに存在感を与えようと、紙が破れるのもかまわず、紙に（あるいはイメージに）筆圧をかけていきます。小林正人（1957- ）には 、描く対象を、形あるものではなくて、明るさを持つものとして捉えなおそうとする意志を見出すことができます。こうした「手探り」の感覚は、明晰に見ることが要求されているいつもの美術館の空間では把握しづらいかもしれない・・・。本展覧会では、薄闇の中で作品を見る機会が特別に設けられています。約30点が展示されるこのドローイングの数々をぜひご覧下さい。</p>

<p><br />
展覧会名：手探りのドローイング<br />
Drawing in the Dark</p>

<p>会期：2010年8月14日（土）～10月17日（日）<br />
開館時間：10:00～17:00（金曜日は10:00〜20:00）　＊入館は閉館の30分前まで<br />
休館日：月曜日（9月20日、10月11日は開館）、9月21日（火）、10月12日（火）</p>

<p>観覧料：一般 420円(210円)、大学生 130円(70円)<br />
＊高校生以下および18歳未満、65歳以上、障害者手帳をお持ちの方とその付添者(1名)は無料。<br />
＊それぞれ入館の際、学生証、運転免許証等の年齢の分かるもの、障害者手帳等をご提示ください。<br />
＊ (　)内は20名以上の団体料金。いずれも消費税込。<br />
＊ お得な観覧券「MOMATパスポート」でご観覧いただけます。 <br />
＊キャンパスメンバーズ加入校の学生・教職員は、学生証または教職員証の提示でご観覧いただけます。<br />
＊本展の観覧料で、当日に限り、所蔵作品展「近代日本の美術」（所蔵品ギャラリー、4-2F)もご観覧いただけます。<br />
＊無料観覧日（所蔵作品展「近代日本の美術」、「手探りのドローイング」展のみ）9月5日（日）、10月3日（日）</p>

<p>会場：東京国立近代美術館本館　ギャラリー4（2F）<br />
お問合せ：TEL: 03-5777-8600（ハローダイヤル）</p>

<p><a class="link" href="http://www.momat.go.jp/Honkan/honkan.html" target="_blank">東京国立近代美術館 公式サイト</a></p>]]></description>
         <link>http://www.francfranc.com/jp/ffstyle/feature/art/post_133/</link>
         <guid>http://www.francfranc.com/jp/ffstyle/feature/art/post_133/</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">03 ART</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 13 Aug 2010 13:59:32 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
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