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Ff MAGAZINE -フランフランマガジン-

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Vol.12『Francfranc的 生活インテリアスタイルのススメ』

Vol.11『春のMake Me Happy レッスン』

Vol.10『今年はFrancfrancで恋愛力UP!‘08年バレンタイン大作戦』

Vol.09 『“和”の心を取り入れてお正月を気持ちよく迎えよう。』

Vol.08 『クリスマスシーズン到来!早めの準備でとことんエンジョイ』

Vol.07 『“朝”を味方にして、私をブラッシュアップ』

Vol.06 『マイルーム“ドレスアップ”大作戦』

Vol.05 『恋するマドリのつくり方』

Vol.04 『夏がもっと快適になる、3つのhow to』

Vol.03 『HAPPY ESCAPE PROGRAM』

Vol.02 『海ピクニックのススメ』

Vol.01 『15 MINUTES EXERCISE!』※公開終了

Ff MAGAZINE Vol.03
HAPPY ESCAPE PROGRAM
TOP in BathRoom in MyRoom Go Outside
go Outside 雨が似合うスポットに出かけて心にたっぷり栄養補給
雨の日の外出って、なんとなく気分が重くなりがち。でも、しんとした空気に包まれる、雨の日だからこそ出かけたいスポットもあります。

この時期にぜひ訪れてみたいのが、鎌倉に点在する
紫陽花(あじさい)の名所。

雨が似合う紫陽花は、晴れの日より、雨の日に見る方がずっと雰囲気があります。約2500株が植えられ、
別名「あじさい寺」と呼ばれる明月院や、色とりどりの紫陽花を楽しめる長谷寺など、それぞれに個性がいっぱい。静かなお寺に咲く見事な紫陽花は、この時期だけしか堪能できないとっておきです。

もうひとつのおすすめは、美術館のカフェ。静かに芸術と向き合える美術館は、雨の日の定番とも言えるおでかけスポットですが、帰りにぜひ立ち寄りたいのが、併設されたカフェ。

窓が大きくとられていたり、緑がたっぷりとのぞめたりと、都心にありながら、美術館に負けないほどの贅沢な空間の場所がかなり多いのです。大きな窓から雨に濡れたみずみずしい緑を静かに眺めるなんて、雨の日にしかできない優雅な時間の過ごし方です。
キュートなビニール製の傘はこの夏の新製品。雨の日にもこんな傘があれば、お出かけが楽しくなりそう。
おすすめスポット1 紫陽花の名所
明月院
2000株以上という紫陽花は圧巻!
ほとんどが日本古来の「姫あじさい」という品種の
ため、落ち着いたブルー系の色調を楽しめます。
神奈川県鎌倉市山ノ内189
tel.0467-24-3437
拝観受付時間 9:00〜16:00(6月は8:30〜17:00)
拝観料 300円
長谷寺
眺望散策路には40種以上、約2500株の紫陽花が。
6月から本格的なシーズンがスタート。
紫やピンクなど、色とりどりの紫陽花は圧巻!
神奈川県鎌倉市長谷3-11-2
tel.0467-22-6300
開門時間 8:00〜17:00
入山料 300円
おすすめスポット2 美術館のカフェ
クイーン・アリス アクア 東京
東京国立近代美術館に併設された、 石鍋裕シェフプロデュースのカフェ・レストラン。皇居の緑を
臨めながら、食事やデザートがいただけます。
東京都千代田区北の丸公園3-1 東京国立近代美術館2F
tel.03-5219-3535 (レストラン直通)
営業時間:火・水・日11:00〜18:30(ラストオーダー17:30)
木・金・土11:00〜21:30(ラストオーダー20:30)
休:月または美術館休館日

カフェ コキーユ
国立新美術館の1Fにあるカフェ。
高い天井とガラスのカーテンウォールに囲まれた
広々とした空間は、雨の日も開放感たっぷりです。
東京都港区六本木7-22-2
tel. 03-5770-8164
営業時間:10:00〜18:00(金曜 〜20:00)/火休
フラミンゴアンブレラ
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リーフアンブレラ
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スターアンブレラ
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カモフラージュアンブレラ
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