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アフターサービスについて

商品について

商品のお取り扱いについて

  1. 屋外または直射日光下での使用は商品を劣化させる原因となりますのでお避けください。
  2. 配置は必ず平坦かつ水平な場所にて行ってください。家具の機能に影響する場合があります。
  3. 空調機(エアコン・ストーブ等)から直接風や熱の当たる場所でのご使用はお避けください。商品の変色、変形の原因となります。
  4. ソファやベッドでのお子様の遊具的なご使用はお避けください。クッション材またはテンション材のへたり、破損の原因となる上、思わぬケガをすることがあります。
  5. 折りたたみイスなどは、ゆっくり操作してください。手や指をはさんでケガをする場合があります。
  6. 全ての商品は家庭用として企画されたものです。業務用としてのご利用はおすすめできませんので、あらかじめご了承ください。
  7. ご使用前に、取扱説明書や商品タグをよくお読みいただき、正しく安全にお使いください。

商品のお手入れについて

家具

木部分
乾拭きが基本です。塗面がはがれたり、変色する恐れがあるので、中性洗剤の原液や強力油汚れ落し洗剤のご使用はお避けください。やむを得ない場合は、ぬるま湯で200倍以上に薄めた中性洗剤を使用し、その後よく水拭きしてから乾拭きしてください。化学ぞうきんは使用しないでください。
オイルフィニッシュ仕上げの商品は、3ヶ月に1回程度、市販のチークオイル塗布をおすすめいたします。

布部分
定期的に掃除機でゴミを吸い取るようにしてください。布地の汚れは、タオルなどにぬるま湯で200倍以上に薄めた中性洗剤をひたし、押し拭きの要領で拭きとってください。その後、かたく絞ったタオルで洗剤をよく拭きとってから乾拭きしてください。
撥水加工スプレーなどの処理もおすすめです。
水洗い不可のカバーリング商品は、石油系ドライクリーニングをしてください。

革部分
普段のお手入れは、柔らかい布で表面を乾拭きしてください。化学ぞうきんは使用しないでください。

合成皮革(ビニールレザー)部分
柔らかい布で軽く乾拭きしてください。汚れがついた場合は、ぬるま湯で200倍以上に薄めた中性洗剤で軽く拭き取り、その後よく水拭きしてから、乾拭きしてください。

スチール部分
乾拭きが基本です。なお、スチール商品は水気の多い場所での直置きは避けてください。またスチール製デッキチェアなども水気の多い場所での常時使用はできません。ご使用後は汚れを落とし、乾拭きした後に保管してください。

ガラス部分
強化ガラスは「衝撃」に比較的強いという特徴があります。ソーダガラスの3〜5倍の強度があり、耐久性に優れています。 強度が高い半面、表面に傷がつくと鋭利な破片が飛散するような割れ方をすることがあります。 なお、耐熱性はありませんのでご注意ください。

ファブリック

マットレス
マットレスは湿気を帯びやすいので、お部屋の換気を良くしてご使用ください。またマットレスをより良い状態で長持ちさせる為に、2〜3ケ月に1度、180°回転させたり、裏返しさせたりしてください。

ポリエステルクッション
ポリエステルクッションは水洗い可能です。ただし洗濯機は使用せず必ず手で押し洗いしてください。洗濯後は風通しのよい場所で十分に陰干ししてください。

フェザークッション
  1. 通気
    購入直後や湿気・気温の高い時期に、羽毛特有の臭いが強く感じられることがあります。その際は風通しのよい場所でしばらく陰干ししてください。
    長期間収納する場合は通気性のよい場所に保管してください。
  2. 羽毛の飛び出し
    フェザー製のクッションや枕は、羽毛の飛び出しを防ぐダウンプルーフ加工(熱処理で生地の織り目の隙間を少なくする加工)を施しておりますが、一定以上の通気性が必要であるため、羽毛(羽根)の飛び出しを完全に防止することは非常に困難です。
    クッションカバーや枕カバーを使用することで、飛び出しや汚れをある程度防ぐことができますので、ぜひセットでご利用ください。
    水洗い洗濯や脱水機、タンブラー乾燥機などを使用すると羽根が飛び出しやすくなりますので、ご自宅での洗濯は避け、クリーニング専門店にご相談ください。
ウールラグ
  1. 遊び毛
    ウールラグは、表面のパイル(ラグの表面にある毛足)に含まれる余分な毛=遊び毛が出る現象があります。ウールの毛は比較的短く、それらを撚り合わせて一本の長いひも状にしたものを植え込みます。 そのあと表面を平らにカットしていますので、根元で固定されていない部分の毛が摩擦により抜け落ちてしまいます。 素材の特性上、「遊び毛」を完全に取り除くことはできませんので、日々のこまめなお手入れが必要です。
  2. 日常のお手入れ
    掃除機で毛の流れに沿ってゆっくりと丁寧にお手入れしてください。強くこすると傷みの原因となりますのでご注意ください。
    また粘着性の掃除器具(一般的にコロコロと呼ばれるもの)の過度な使用も「遊び毛」を招く原因となります。
  3. 汚れた場合
    汚れがついてしまったときは時間を置かず、速やかに濡れた布などで水分を含ませ、乾いた布で押さえるようにして吸い取ってください。
    強くこすると繊維を傷めたり、しみが取れにくくなりますのでご注意ください。
    その他の汚れについては、カーペット取り扱いのクリーニング専門店でのご相談をおすすめします。

テーブルウェア

ステンレス
ステンレスは腐食に強い合金ですが、ご使用方法や環境によっては腐食を起こす可能性があります。
購入後は、中性洗剤でよく洗って乾燥させてからお使いください。傷がつくと錆の原因になりますので、やわらかいスポンジのご使用をおすすめします。また、濡れた状態でアルミ・鉄などの金属と一緒に置かないでください。
表面に虹色の変色や白い斑点がみられる場合がありますが、ステンレスの酸化皮膜や水道水に含まれるミネラルによるものですので、品質上問題ありません。

ガラス
強化ガラスは「衝撃」に比較的強いという特徴があります。ソーダガラスの3〜5倍の強度があり、耐久性に優れています。強度が高い半面、表面に傷がつくと鋭利な破片が飛散するような割れ方をすることがあります。 クレンザーやたわしなどは細かい傷の原因になりますので使用を避け、丁寧に取り扱いください。耐熱性はありませんのでご注意ください。
耐熱ガラスは「高温・温度変化」に強いという特徴があります。「直火用」「電子レンジ用」など使用区分がありますので、 商品の表示を確認の上、正しくご利用ください。

照明の明るさについて

照明には、部屋全体を明るくするあかりや、一部を照らすあかりなど、様々な種類があります。お部屋の雰囲気や用途に合わせてお好みのデザインをお選びください。

お部屋の広さとワット数の目安
  1. 照明のシェードの形状や、照明の高さ、天井の色などによって条件は変わります。
  1. この表は目安です。照明器具のデザイン、天井、壁や家具の色、照明の位置、高さ等の条件によって異なる場合がございます。

照明に関する注意事項

  1. リモコンタイプの照明器具は、調光機能(壁面に調光スイッチ)のついたお部屋ではご使用いただけません。
    ※調光をせずに100%の状態でご使用になられても、故障等の不具合が発生します。
  2. 調光式のリモコン照明器具は電球形蛍光灯やLED電球に対応しておりません。
    ※故障の原因となりますので、電球形蛍光灯やLED電球に交換して使用しないでください。
  3. 傾斜のある天井、傾斜を合わせた舟底天井、凹凸のある天井ではご使用いただけませんので、必ず平らな天井に取り付けて下さい。
<取り付け可能な天井配線器具>

家具組み立て時の留意点

大型商品については、搬入場所までの通路・扉等の間口サイズを事前にご確認ください。

ボルト・ネジ類の組立家具について

初めに、手ですべてのボルト・ネジを3分の2程度まで軽くねじ込んで、仮締めをしてください。工具(ドライバー・六角レンチなど)を使い、無理にねじ込もうとするとネジ山をつぶす原因となりますのでご注意ください。
仮締めをした後、全体の本締めをしてください。仮締めなしに本締めしてしまいますと、商品に歪みが出たり、ボルトとボルト穴が合わなくなる原因となります。尚、本締めは右図のようにAのネジを締め、次に対角にあるBを締めるという順番にて行ってください。
ネジ類は商品をご利用頂いている間に少しずつ緩んできますので、時々締め直しを行ってください。ネジ類が緩んだままでご使用されると破損・ケガの原因となります。

ホルムアルデヒドついて

ホルムアルデヒドとはの原因物質の代表的化学物質です。主に家具、建材などに使用される塗料や接着剤に含まれる場合があります。
特に、家具に使用される合板、繊維板(MDF)、パーティクルボードには接着剤が使用されており、ホルムアルデヒドが含まれる場合がありますので、普段からこまめに換気をし、2カ所以上の窓を広く開けたり、換気扇や扇風機を併用することをお勧めします。

一般的に、ホルムアルデヒドの濃度は温度湿度が高くなる夏場に上昇する傾向があります。しかし、冬場に長時間閉め切った状態の室内で暖房を使用していると、室温の上昇で夏場と同じ現象になりますので、こまめに換気していただく事が必要となります。
  1. シックハウス症候群とは?
    シックハウス症候群とは化学物質による室内空気汚染により、目の痛みや吐き気など様々な体調不良が生じる健康障害を総称して言われています。
    その原因ははっきりと解明されてはいませんが、建材や家具、日用品から発散されるホルムアルデヒドやVOC(トルエン・キシレン他)などの揮発性の有機化合物にあると考えられています。
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